暇つぶしっていうのは、何か目的があって、そしてその目的を達成するために、時間を経過させる以外に方法が無い場合にだけ使われる言葉なわけ
え?
主体的に暇を潰そうとしているわけじゃないから「暇つぶれ」って言うべき?
ちょっと違うけれどまあ、母親に対するあれこれは似ているのでわかる。
中学、高校とそんな母を憎むことがすべての原動力になり
この人の世話になってあと4年とかあり得ないと思ってさっさと働いた。
最初の給料で母にプレゼントを買ったのは感謝の気持ちなんかではなくて当てつけだった。
今は電話番号も教えていない。
今は母になった。
自分の人生が、母親とその呪縛から逃げ出すというのが原動力で、
非常にネガティブな力で動いてきたんだと悲しくなった。
どうしたらいいってのは私もわからない。
でも、あの人と同じようにはならないようにしようと、子どもを見ながら毎日思う。
子どもを見ていると、自分が子どもの頃の記憶もよみがえってきて、
我が子が子どもを持ったときには、思い出したらほくほくする育て方をしようと思う。
同じになってしまいそうで怖い、という恐れは常にあるけれど
過干渉だけについていえば、連絡先を教えなければいいけれど、
この事は母子手帳もらいに行くときにもらえる冊子にも書いてあると思う。
専業で幸福になりやすくするのもいいんだけど、それが「働きに出たい」という意志を阻害する方向に動くとしたらあまり意味はないぜー。
いや「働きに出たい」っていう意志を阻害するようには働かないでしょ。
既に結婚適齢期の女性は全て雇用機会均等法以後の女性な訳だし、「働いたことがない」「働くべきではない」なんて考えてる女性はいないんじゃないかなぁ。
一方で主婦の扱われ方は下がってきてる↓
「労働」概念は変化したのか? 伊田久美子 http://wan.or.jp/reading/?p=5396
要は奨学金使って勉強しないで遊びまくっていたら、お金がなくなって大学に通えなくなったから支援して☆ってことじゃねーかw
例えば、大学途中で親が死んで急遽学費のためにお金が必要になったとかの奴を支援しろよwwwwwwwwwwwwwwwwwww
"敵に回すのもなかなかリスクが高いから踏み切れない。金銭的に独立できるようになるまではこの呪縛を引きちぎるのは難しそうだ。"
素朴な疑問としてバイトできないの?
”そして母のことを考えていると、自分が母親になった時同じようになってしまうのではないかと怖い。”
ほぼ確実になります。今自分が体験し、苦しんでいる、それ以外の母娘関係をあなたは知ってる?あるいは健全な母娘関係を築いている自分を想像できる?自分はできない。
彼氏ネタくるかなー、と思ったら案の定。ネットの女の長文自分語りには大抵彼氏ネタがあると思う。お幸せに。あなたを受け入れてくれるといいね。
あなたは共依存が強めのアダルトチルドレンなのかなーと思った。お母さんには愛されたいよね。でも抵抗していいんだよ!親離れ、子離れは自然なことだよ。
考えてたら眠れなくなってしまったけど、吐き出すとこがないのでここに。
過干渉親に対抗する術が思いつかない。
母が過干渉で、大学入って一人暮らししてからはほぼ毎日電話が来ている。自分の時間は実家に暮らしていた頃よりも増えたけど、一人暮らししても干渉されるのかとうんざりした。電話は毎回1時間以上で、親の愚痴やら世間話やらなんやら。まあ自分も合わせてペラペラよく喋ってしまうから(あとで書くけどこれも実は嫌な点)、親には娘にとってもいい気晴らしになっていると思われてしまってるのかもしれない。でも毎日その一時間があればあれもこれもできるのにと、もどかしい思いをしている。特に今は忙しくてバスを待つ寸暇も惜しんで仕事をしているくらいなのに、電話で片手と思考がふさがって何も進まない。ちゃんと聞いてないと怒られるし。電話についてはもうかれこれ5年以上悩んでいる。一人暮らししている家にも頻繁に遊びに来るんで困る。
ここまで聞いてこう思う人が多いと思う。「なんで拒否しないのか」「抵抗すればいいのに」。自分もそう思ってこの数年間何度か試したが、惨敗だ。
「毎日電話されると困る」と言うと、「お母さんが嫌いになったのね?」と返される。そう言われると、まるで自分が親不孝者になったかのような気がしてきてついつい「そんなことないよ、でも…」といってしまう。そうしたらもう向こうの思う壺で、そのあとは言葉による猛攻撃だ。「そんな事言われるとは思ってなかった。お母さんは悲しいよ。」「お母さんはいつも〇〇のことを心配してるのに冷たいね。」「いつも〇〇はそういう冷たい態度だよね。そんな冷たい人間だと将来寂しくなるよ。」などなど…
もう何も抵抗する気がなくなってしまうのだ。抵抗しながら電話口で泣いていたら、何故か当の母親に「泣くな!頑張れ!」と励まされる始末。わけがわからないけど、頭がいっぱいで何といっていいのやら言葉が出てこない。
親不孝だと言われた時に思わず一度「塾も行かず、公立の学校ばかりに通って上位国立大学に入っただけでも親孝行じゃない?」と言ったら、「そんなことは自分で言うことじゃないでしょ?そこに至るまでも親のおかげなんだから」とますます加熱してしまった。たしかに、大学院に入るまでは奨学金も取っていなかったので金銭的に親に頼りきりで、高校の時は駅までの送り迎え(いくら歩いて行くといっても聞いてもらえない)、大学入学の時は引越の手伝いまでしてもらっていたのだからそのとおりなのだが…。押し売りをされたような気分が残る。いや、世の中には家庭の事情で大学に行けない人すらいるのだから、やはり贅沢なことを言っているのだ。一人暮らしできただけマシだ。でも残ったもやもやがどうにも消えない。
また、少しでも邪険に扱うと上で書いたような流れになる。または、私の機嫌が悪いということでその狭量さを怒られる。適当にあしらえない。
(着信拒否にしたらいいじゃないか?と思うかもしれない。そんなことをしたら、一週間以内には捜索願が出ているだろう。)
一時期は「これは自分に課された義務で、これをしている間は母がおとなしくなるのだから」と無理矢理自分を納得させることに成功したが、また行き場のない感情が湧いてきてしまった。自分がもうちょっと無関心になれたらいいのにと思う。自分自身が親離れできていないからだろう。でも、奨学金の書類にしたって授業料免除にしたって親の協力が必要で、もしそれを使わないとなるとただでさえてんてこ舞いなのにさらに余計な労力がいる。敵に回すのもなかなかリスクが高いから踏み切れない。金銭的に独立できるようになるまではこの呪縛を引きちぎるのは難しそうだ。自分にそんなものを使わなくてもやっていけるだけの体力と気概があればいいのにと思う。結局甘えか。そんな甘いこと言ってるから親から離れられないんだ。全部捨てる覚悟で、いままでの成果も捨てる覚悟でやらなくては。そう考えると悔しい。でも、本当に親から離れたかったらそうできたはずだ。自分のやりたいことのために親を使っている点では、同類だ。母を嫌うと同時に自分が嫌になるからたまらない。なんで生まれたんだろうと思ってしまう。
最近は更にもう一つ、一人暮らしする前からの母の呪縛が辛くなってきた。それは「なんでもお母さんに言ってね」ということ。つまるところ、なんでも報告しろということだ。特に男関係は小学生の頃から「彼氏ができたら絶対に言いなさいね」と言われていた。その報告を想像しただけで虫唾が走って、人を好きになることが齢23になるまでなかった。ドラマなんかでよくある母娘像を見ると、もしかして普通の母娘だったら抵抗なく報告できるのだろうか?とも思うが。「お母さんは〇〇に早く好きな人ができて欲しいんだよ、〇〇はどんな人を好きになるのか楽しみだわ」と心底私の幸せを願うような言葉を不穏に思った。
ところが最近なんでだか初めて好きな人ができて、めでたくお付き合いすることになった。当然のように私は母に報告した。できることなら言わないでおきたいと思っていたのに、言ってしまった。マインドコントロールってやつなんだろうか。その時は母はたいそう喜んで、人を好きになる大切さに関する有り難い講釈を賜った。胸焼けがするような話だとしか思わなかったが。
一度言ってしまうともう歯止めが効かない。何から何まで、どこに行った、何日間一緒にいた、どこに泊まった、いつ会う、どんなことを話した、何をもらった、どんなひとか、今どこにいて何をやってる,どこが好きで、いつ喧嘩したか、全部言ってしまう。できるなら言いたくないのに。相手の親に逐一自分の行動が報告されていたら、絶対にいい気分なんかしないのは簡単に想像できる。好きだからそんなことしたくないのに、電話が来ると気づいたらほとんどすべてを話してしまう。
とはいえ、彼氏ができて少し遠慮していたようでしばらくは電話が控えめになった。まあそれも数ヶ月の間だけでまた毎日のようにかかってくるようになったのだが。
母はあんなに私に彼氏ができたことを喜んでいたように見えていたのに、最近は批判を始めてきた。「(遠距離なので交代で行き来することについて)□□さんが〇〇のところに通えばいいじゃない、〇〇が行く必要ない」「行かないほうがいいよ、危ないから」「□□さんはどうして〇〇を両親に紹介しないの?〇〇に失礼だと思わないの?」「□□さんはそれほど〇〇の事好きじゃないんじゃない?」「□□さんは意気地がないね、お母さんそういうとこ気に入らない」「お父さんなら〜してくれる、そういうところは□□さんにはないね」「きっとそういう細かいところが気になって嫌いになるよ」「〇〇にとって□□さんは物足りなくなると思う」等々、ネガティブなことばかり言ってくる。火のないところになんとやらで全部が的はずれではないのかもしれないけど,まだ付き合って半年なのに両親に紹介しないのを責めるのはないだろう。たいていの男の人にとって、それは結婚の前段階の話じゃないのか?少なくとも彼と私の間ではそういう認識だ。
思えば、付き合ってから彼に関してポジティブなことは何一つ言われていない。ああ、一つだけあったか。母がインターネットで彼のことを検索しまくって個人サイトの小さな記事の中の写真を見つけ出した時だ。「結構可愛い顔してるじゃない」。そんなことをしている時間があるのなら忙しい忙しいと愚痴をはかないでほしい。
母に不穏な予言(「嫌いになる」「うまくいかない」「不満がたまる」等)をされるたびに、そのとおりになるような、無意識下でそう思わなければいけないと思ってしまうのではと不安にかられる。
良かったことは、自分の好きな人をけなされると嫌な気分になるということがわかったことだろうか。私自身は意気地がないなどとは思っていないのが唯一の救いだ。
そして母のことを考えていると、自分が母親になった時同じようになってしまうのではないかと怖い。子供を生むことが罪のように感じる。別にキリスト教徒ではないが、キリスト教の原罪の考えを倫理の授業で聞いた時、捻じ曲がった解釈で納得してしまった。「この世に生を受ける事自体が罪で、自分は罰を受けているから苦しいのだ。同じように苦しむ人間をこの世に生み出すのはたしかに罪だ。」
母を変えるのはできないと思うから自分を変えたいが、どうしたらこのことについて悩まずに済むんだろう。こんな事で悩んで外でスズメがチュンチュン言うまで寝れなくて悶々としたり、こんな長々と文章書くのなんて馬鹿らしい。親孝行っていいことのはずなのに、親孝行なんてクソ食らえだと思ってしまうのも人でなしみたいだ。
文章を読み返したら一体何が正当に主張していいことで、要求していいことなのかわからないみたいだ。
一日に一枚アップするために日に何百枚も候補写真撮って加工に励んでたら、
そりゃ勉強する時間は無くなるよねえ。こんなに写真に血道を上げ続けてると
このままでは成績や奨学金が危ない…とは考えなかったのだろうか。
しかし、それはそれとして、このコンテンツに集金価値はあると思う。
可愛い上に、難関大学の女子大生で、ネットで有名人、しかも困っていて、
それを俺様が協力することで助けてやれる!という楽しい参加型コンテンツだ。
彼女自身に援助する価値があるかどうかなんてどうでもいいんだよ。
困っている可愛い女の子に援助して楽しめるチャンスということが重要なんだ。
特に金に困っていない独身男性や中年男性などは、このコンテンツを快く買うだろう。
俺だって当然買って楽しむ。
三十路独男
増田とほぼ同じ方法で1月から4月までの間に58kg→49kgまで痩せた
とりあえず一番単純なダイエット方法はご飯の量を減らすことに尽きると思う
俺がいま一度に食べるご飯の量はだいたい携帯電話の寸法とおなじくらいかな(5cm*10cm*1.5cmくらい)
おかず類は油物なんかに偏ってない限りは量も種類も普段通りで問題ないけどデザート類は極力避けること
自分が食べようとしてるものがご飯何杯分にあたるか考えるクセをつけるといい
よく炭水化物を減らしすぎるのは〜云々いう人がいるけど味がついてる食物にはほぼ全て炭水化物が含まれてるわけで
現代社会でご飯の量減らしたからって炭水化物不足になるなんてあり得ない
こういうことは炭水化物減らす以外の方法で健康的なことしてる人だけが言っていいことであってそうでもないならただの言い訳だと思う
人間ってのは苦しみを感じる行為をずっと継続できるほどタフな精神してないからね
食事制限という手法だと脂肪じゃなくて筋肉が先に落ちるなんていう俗説を真に受けて俺も一応筋トレごっこはしてる
内容を具体的に示すと
スクワット60回x2・腹筋50回・腕立て20回 所要時間10分程度 器具やダンベル類の使用なしを「週に3回」その他の日常的な運動は一切なし
たぶん全く意味ないレベルだと思うけど痩せたお陰で腹筋はなぜかかっこ良く割れてるw
もしかすると筋肉が先に落ちるってのもただのダイエット逃げるための言い訳かもしれんから筋トレなんか不要かもしれない
ケーキ1個我慢すりゃいい話。
結局のところ食べれば太るということが本当に理解できてるかどうかが一番大事なことだと思う
受け入れることと認めることはかなり別のことではないのか
坂口綾優は、学費を支援してくださるサポーターを探しています。 | http://studygift.net/home.php
彼女はGoogle+に写真をうpしまくってフォロワー数1位となり、一時話題となった女子大生。
なんでも成績低下によって奨学金が貰えなくなったから、ネット住民が代わりに補填しろということらしい。
彼女の成績が地に落ちたのは、海外旅行のためのアルバイトと、インターネットに時間を取られたのが原因。
ネットにのめり込んで奨学金貰えなくなったって、ただのダメ人間じゃねえか。
海外飛び回ったりしてないだけ、大学やめたネトゲ廃人の知人のほうがまだ救えるわ。
いや、わかるよ。
本人というよりは、くだらない大人たちにそそのかされたんでしょう。
洗脳でもされてなかったら、こんな自己愛にあふれた写真を添えて、堂々と乞食行為をしようなんて思いつくものか。
このサイトのデザインといい、プロモーション方法といい、どうせ家入なんちゃらみたいなオッサンが関わってるんでしょ?
と思ってスクロールしてったらまんま家入って書いてあって正直笑った。
なーにがクラウド・ファンディングだよ、「物乞い」って書いたほうが伝わりやすいし正確だぞ。
そして一番下に偉そうに名前書いてるSupport memberの皆さん、ほんの100万くらいあんたらのポケットマネーから出せるだろうが(笑)
24時間テレビみたいな矛盾をネットの世界に輸入しまくるの、いい加減やめてほしいんだけど。
面接者「前の職場は保守的で向上心の無いクソみたいな職場なので私の高い能力を活かせませんでしたが、御社は革新的で情熱のある職場なので前職でくすぶっていた私も大いに貢献出来るはずです。」
とはならんだろ・・・
どんなクソな職場でもクソなりに学ぶことはあるし、どんな職場にも少なからず欠点はあるぜ。
みんな不本意ながらもその中で自分に出来る事をやって前に進んでるんだよ。
問題のある職場ならば、その中で少しでも良い成果を出したり問題を解決するためにどう足掻いたかってのが重要だぜ。諦めたらダメ。ゼッタイ。
ま、既にあるならグズってないで今すぐにでも転職活動した方が良いけど。
あと、常にニコニコ&声を張れ。
それだけでも全然違うぞ。
つーか、どこに書かれてようと、内容見たらジョークとわかるだろうと思うのだが。
人生は死ぬまでの暇つぶしって言ってるやつ見るたびに思うんだけどさ
暇つぶしっていうのは、何か目的があって、そしてその目的を達成するために、時間を経過させる以外に方法が無い場合にだけ使われる言葉なわけ
で、「人生は死ぬまでの暇つぶし」って言ってるやつにとって、人生の目的は『死ぬこと』なワケだけど……
古いイメージかもしれないけど、
所謂オタクって、話を聞かないとか、こだわりがありすぎるとか、
そういう面があるのは、実際そうだと思うんだよね。
そんな人がたくさん集まったコミュニティ、例を挙げるならニコニコとかにちゃんとか、
あるいはクイズ研究会みたいな高校・大学の文化系サークルとかで、
一番大切なものってお互いを認め合えるかみたいなところじゃないかと思うんですよ。
で、そういう「何でも受け入れる」みたいなのの集大成がコミケなんじゃないかと。
なんか、何でも受け入れて面白くしちゃう、みたいなものって言うのは、
勢いがあって、どんどん巨大化するイメージがあるんですよ。
もちろんクオリティを維持するためには少数精鋭みたいなものも大切だろうし、
そのためには何でも受けれいてちゃいけないのかもしれないし、
受け入れるか受け入れないかの線引きは大切なんだろう。
横だけど
>「だから教える機会くらいは作ります」。別にそう問題はない気がするんです。
第2章 (保護者への支援)
第7条 すべての保育園、幼稚園等で、年間に1度以上、保護者会等での「親の学び」カリキュラム実施の義務化
第8条 すべての保育園、幼稚園で、保護者を対象とした一日保育士体験、一日幼稚園教諭体験の実施の義務化
(学習の場への支援)
第9条 保育園、幼稚園、児童館、民間事業所等での「親の学び」等の開催支援
第3章(親になるための学びの支援)
(親になるための学びの支援の基本)
第10条 これまで「親になるための学び」はほとんど顧みられることがなく、親になる自覚のないまま親になる場合も多く、様々な問題を惹起してことに鑑み、これから親になる人に対して次に掲げる事項を基本として、学びの機会を提供しなければならない。
(1) いのちのつながり
(2) 親になることの喜びと責任
第11条 小学校から大学まで、発達段階に応じた学習機会を導入する
第12条 小学校から高等学校まで、発達段階に応じて、次に掲げる事項を基本とした家庭科副読本および道徳副読本を作成し活用する
第二章保護者への支援は「どこにそんな時間が…」のオンパレードに見えるw 忙しい親にはすっぽかされそう。
第三章親になるための学びの支援も、具体的な内容が全然見えてこない。
というか、いわゆる「おとうさんおかあさん子ども」という形の家族がスタンダードでそれ以外になっちゃイケナイよ〜っていうメッセージが出てきてそうで怖い。